箱を作るのではなく中身を提供する時代。 山本貴栄2019年9月22日読了時間: 1分最近お会いした実業家が口を揃えて仰り、読んだ本にも書いてある。今は物が溢れた時代。器ではなく共感を得られる中身を提供しなければならない。
3月春を感じる日差しと暖かさも感じられるようになってきました。確定申告期日まで後2週間くらいになりました。税金の計算もですが、自分の経営状況の現在地を知ることが今後に繋がりますので、変に包み隠さずさらけ出してみるのがとても大切だと思います。
2026年新年明けましておめでとうございます。 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 今年は世界的に政治も経済も動いていきそうです。 そのような変化の中でも、自分は淡々と今為すべきことを丁寧に積み上げる一年にしたいと思います。
コメント