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  • 執筆者の写真山本貴栄

師走

どんな年だったか振り返り、最後の1か月をどのように過ごすかイメージしたいですね。私は喜怒哀楽が日々織り込まれ目まぐるしい年でした。12月は落ち着いて目の前の与えられた仕事に真摯に取り組んで締めくくりたいです。

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最近は夕方から明け方は涼しくなってきて秋の訪れを感じます。来月からインボイス制度が始まりますが、事業者によっては有利不利の判定は結果論にならざるを得ない制度でトラブルに繋がりかねないと感じております。具体的に深く理解する必要がありますね。

蝉の声が朝から元気いっぱいに響く時期になりました。今月は久しぶりにクローズドで大人向けの講座も開催します。 仕事を広げるのに戦略というものがある一方で、自分が興味関心を持ってやっていくと、自然と使命として合った仕事が与えられる、また、その波動が同じ波動の人を引き寄せるという考えもあります。 自分を極めていく月にしたいと思います。

早いですね。最近は真理を見出しやすいと感じる神話や民話を読む機会が増えました。トルストイ民話集に、「昔は、神さまのみ心どおりに暮らしておりました。自分のものをもつだけで、人のものにまで目をくれるようなことなかったのでございます。」という文があり、後半はこの原点に戻り生きていきたいと思う次第です。

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