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  • 山本貴栄

師走

どんな年だったか振り返り、最後の1か月をどのように過ごすかイメージしたいですね。私は喜怒哀楽が日々織り込まれ目まぐるしい年でした。12月は落ち着いて目の前の与えられた仕事に真摯に取り組んで締めくくりたいです。

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物事を考えるときの順番を間違えないようにしたいものです。先にやりたいことがあって後にお金がついてきます。お金を第一に行動しだすと、自分が何をしたいのか分からなくなります。生きる意味を見失わないようにしたいですね。

様々なブームがきますが、良いものを取り入れながら王道を守り続ける企業や個人が生き残ります。地に足をつけて着実に進む事業をしましょう。厳しい時代ほど王道が大切です。

心が現実化するといわれますが、これはスピリチュアルな話ではなく、科学的な話です。実践していくうちに気づいてきます。無関心ではなく現状を知った上で自分ができることを淡々と取り組み、不安を抱かないようにしましょう。