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  • 山本貴栄

箱を作るのではなく中身を提供する時代。

最近お会いした実業家が口を揃えて仰り、読んだ本にも書いてある。今は物が溢れた時代。器ではなく共感を得られる中身を提供しなければならない。

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物事を考えるときの順番を間違えないようにしたいものです。先にやりたいことがあって後にお金がついてきます。お金を第一に行動しだすと、自分が何をしたいのか分からなくなります。生きる意味を見失わないようにしたいですね。

様々なブームがきますが、良いものを取り入れながら王道を守り続ける企業や個人が生き残ります。地に足をつけて着実に進む事業をしましょう。厳しい時代ほど王道が大切です。

心が現実化するといわれますが、これはスピリチュアルな話ではなく、科学的な話です。実践していくうちに気づいてきます。無関心ではなく現状を知った上で自分ができることを淡々と取り組み、不安を抱かないようにしましょう。